「土方君!!次はあれっ!!チェロス食べたいっ」
「…はいはい」
今日は年に一回の歌舞伎町の祭りだ。
今年もパトロール隊として真撰組が駆り出されるはずだったが
優しい上司のお陰で何人かは免除となった。(俺も免除になった一人)
なので今隣にいる満開の笑顔の銀髪頭と好評デート中だ。
…にしてもだ。
「お前今まで俺に何を奢らせてたか覚えてるか?」
この銀髪の胃袋に納められてるもんは思い出すだけで興奮してしまうものばかり。
「えーっと、まずフランクにバナナチョコに棒チキンに焼き鳥…それに今持ってるチェロスだけど?」
そうそれだ。
さっきからコイツが食ってるもん全部棒状の物ばかり。
(チョコバ ナナなんてピンクの可愛いもんじゃなくて。上がホワイトチョコで下ら辺が
ブラックチョコレイト掛けのなんとも卑劣なやつ)
こいつんちに行くまでに俺の息子がイかなければ良いが…
(制服で隠れてるから解らないけど、もうすでに勃起ちゅ…ry)
まぁいざとなったら茂みに隠れてヤっちゃえば…
「ねー!土方君!!次はラムネ飲みたい〜」
…うーんコリャ茂み行くしかねぇかな?
〜アトガキ〜
青姦。
どこでもかんでもヤろうとする土方君も大好き
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